人事・総務担当者・産業保健スタッフ向け
企業のデータ集計・分析
HPMの健康経営
支援サービス
健康経営優良法人認定取得に必要となる、健康経営度調査や労基署提出書類の作成が簡易にできます。
有所見者情報の抽出で、事後フォローのための情報収集も効率化します。
- 定期健診・ストレスチェックの
労基署提出書類(第6号形式)を作成 - 健康経営優良法人認定に必要な
申請項目の集計をサポート - 有所見者情報の抽出で
詳細なフォローのための情報収集が可能
Contact
お問い合わせ
- 多種多様な業種・規模の企業様に幅広く対応
- 最短3ヶ月で導入可能
- 従業員50名以上の企業に対応
Problem
こんな課題を解決します

健康経営優良法人の認定を取りたいが何から始めたらよいかわからない
健康経営度調査の申請項目が多く、自社でどこまで対応できているかの把握だけでも時間がかかっています。

各種書類の作成時間が確保できず、毎年面倒な作業に忙殺される
労基署提出書類の集計・作成をエクセルで手作業対応しており、担当者の年次業務負担が大きい状態です。

有所見者へのフォローが仕組み化されていない
健診データから有所見者を抽出して事後フォローにつなげる情報収集が属人化しており、対応漏れが発生しやすい状況です。
About
HPMのデータ集計・分析機能とは
HPMのデータ集計・分析機能は、健康経営優良法人認定取得に必要となる健康経営度調査や労基署提出書類の作成を簡易化します。有所見者情報の抽出にも対応し、詳細なフォローを行うための情報収集を効率化します。

労基署集計
定期健診様式(第6号形式)・ストレスチェック様式(第6号形式)の労基署提出書類を作成・編集できます。

健康経営度調査支援
健康経営優良法人認定に必要な申請項目について、HPMのシステム登録状況から参照可能な項目を集計・確認できます。

有所見者情報の抽出
健診データから有所見者情報を抽出し、詳細なフォローを行うための情報収集を効率化します。
Challenge
なぜエクセル・手作業による
書類作成・集計には限界があるのか
健康経営度調査・労基署提出の時期が近づくたびに「集計から始める」負担が続きます。

集計作業に毎年多大な工数
労基署提出様式に必要な情報をエクセルや手作業で集計。集計・転記・確認の繰り返しに多くの時間を費やします。

記載ミス・転記ミスのリスク
複数のエクセルファイルから数値を転記する作業は、ミスが発生しやすく、書類提出前の確認作業も負担になります。

健康経営度調査の準備が毎年後手
申請に必要な数値が各所に散在しており、対応が調査時期の直前になりがちです。

有所見者フォローが属人化する
健診データから有所見者を抽出する作業が担当者依存で、引き継ぎ時のリスクが高まります。
Functions
HPM データ集計・分析の主な機能
労基署集計
(定期健診様式/第6号形式)
労基署へ提出する定期健診様式(第6号形式)の書類を、HPMのデータから簡単に作成・編集できます。手作業での集計・転記が不要になり、書類作成の工数を大幅に削減します。
- 定期健診様式(第6号形式)の書類作成
- HPM登録データから数値を反映
- 作成後の編集・修正も画面上で完結
労基署集計
(ストレスチェック様式・第6号形式)
労基署へ提出するストレスチェック様式(第6号形式)の書類も、HPMのデータから簡単に作成・編集できます。定期健診と同様に、集計・転記の手間を省き提出書類の作成まで対応可能です。
- ストレスチェック様式(第6号形式)の書類作成
- ストレスチェック実施データから集計
- 作成後の編集・修正も画面上で完結
健康経営度調査支援
健康経営優良法人認定に必要な申請項目について、HPMのシステム登録状況から参照可能な項目を集計・確認できます。調査票への記入そのものは担当者が行いますが、必要な数値をすばやく取得できます。
- HPMから参照可能な申請項目を集計
- 受診率・ストレスチェック実施率などの定量項目に対応
- 健康経営優良法人認定を目指す企業をサポート
Comparison
他社ツールとの違い
一般的な健康管理ツール
- 労基署提出書類の作成は別途エクセルで手作業
- 健康経営度調査への対応は担当者が個別に数値を収集
- 有所見者の抽出・フォローが仕組み化されていない
HPMデータ集計・分析
健診・ストレスチェックデータから書類作成・調査対応まで一気通貫
- 定期健診・ストレスチェックの労基署様式(第6号形式)を作成
- 健康経営度調査の必要項目をシステムから集計
- 有所見者情報の抽出で事後フォローの情報収集を効率化
Effect
期待できる効果
-

書類作成・集計作業の
大幅な時間削減 -

記載ミス・転記ミスの
リスク軽減 -

健康経営優良法人認定への取り組みが加速
-

有所見者フォローの
抜け漏れ防止
Reccomend
こんな企業におすすめです
- 健康経営優良法人の認定を取りたいが何から始めたらよいかわからない
- 各種書類を作成する作業時間が確保できず、毎年面倒な作業に忙殺されている
- 労基署提出書類(定期健診・ストレスチェック様式)の作成を省力化したい
- 健康経営度調査の対応に必要な数値の収集を効率化したい
- 有所見者情報の抽出・フォローを仕組み化したい


Flow
導入までの流れ
(最短3ヶ月)
スムーズな導入をサポートします

ヒアリング
現在の書類作成フロー・使用中ツール・対応している様式の確認

環境構築・設定
書類様式の設定・データ連携の確認・動作確認

運用開始
操作説明・書類作成フローの定着支援
既存のシステムやエクセル管理からの移行もサポートします。
環境構築開始からご利用開始まで約3ヶ月お時間をいただきます。

FAQ
よくあるご質問
労基署集計で対応している書類を教えてください。
定期健診様式(第6号形式)とストレスチェック様式(第6号形式)に対応しています(対応書類は順次拡充中)。HPMに登録されたデータをもとに書類を作成・編集できます。
健康経営度調査のすべての設問に対応していますか?
HPMのシステム登録状況から参照可能な定量項目(受診率・ストレスチェック実施率など)を集計・確認できます。調査票への記入そのものは担当者が行っていただく形になります。
ホワイト500・ブライト500の認定取得を目指しているが、HPMで対応できますか?
健康経営度調査支援機能により、参照可能な申請項目を集計・確認できます。認定取得に向けた数値収集の効率化をサポートします。
毎年の書類作成・調査対応を、
仕組みで解決する。
労基署提出書類の作成から健康経営度調査支援まで、年次対応業務の負担を大幅に削減します。
まずはHPMの概要資料でデータ集計・分析機能の全体像をご確認ください。